ユーレイルパスとインターレイルパス(ヨーロッパ居住者用パス)は統合され、インターレイルパスと名称が変更になります。
また、紙のグローバルパスとジャーマンレイルパスは販売は中止されます・
ユーレイルパスとインターレイルパス(ヨーロッパ居住者用パス)は統合され、インターレイルパスと名称が変更になります。
また、紙のグローバルパスとジャーマンレイルパスは販売は中止されます・
弊社はユーレイルパスを最安値で販売するにとどまらず、ユーレイルパスで、ヨーロッパを自由自在旅行する旅行者のために、初めての方がつまづきやすい予約必須列車の座席指定券の予約もわずかな手数料で、日本語電話サポート付きでお手伝いしています。
弊社では、弊社で鉄道パスを購入した方のために最安値の実費+(1区間目1,100円、2区間目以降550円/1人)の僅かな手数料でパスホルダー予約を代行しています。ユーレイル公式サイトやMPassの方は、レイルプランナーアプリでも、提携旅行会社の予約ページにジャンプして予約は可能ですが、予約管理料(列車により2~6ユーロ/1人1区間)が弊社同様かかるうえ、日本語電話サポートはありません。弊社は手動できめ細やかに行い、取れない場合は代案を提示します。目安は下記のとうりです。最安値で予約できるキャリアサイトや旅行会社用システムを使い、座席位置の指定ができる区間は座席位置を指定し、日本語サポート付きで安心です。弊社以外でパスを購入した方の手数料は、1,100円/1人1区間となります。

オレンジは必須、ブルーは任意区間です。ドイツの3ユーロでの予約は、座席位置自動での予約です。座席位置指定の場合は、1等6.5、2等5.20となります。
ロンドン発着のユーロスター(旧タリス含む)のパスホルダー席は、現在2025年10月末(7か月先)までお取りできます。パスホルダー席は数が限定されていますので、早めの予約をお勧めします。イギリス発着のユーロスターは出入国事前登録制度(API)の手続きが必要ですが、予約を弊社に依頼された方は弊社が行いますので安心です。事前登録手続きには、パスポート番号とパスポートの有効期限が必要となりますので、申込書に必ずご記入下さい。
TGVのパスホルダー席は限定ですので、現地へ行ってからでは間に合いません。パスホルダー席が満席になると、イージーアクセス席での予約となります。
直ぐ満席になる氷河特急の座席指定券を93日前以前に抑えておくことも可能です。キャンセル可のチケットで、手数料(1,100円)を差し引いて払い戻しできます。特に1等での乗車希望の場合は、発売日前予約は必須です。
2023年1月より開始が予定されていたエティアスの事前認証の開始は、2026 年の第 4 四半期まで延期され、さらにまだ、2026年9月現在、開始時期は発表されていません。当面はシェンゲン国へはVISAなし3か月の滞在が認められます。イギリスを除きETIASは現在運用されていません。現時点では旅行者側から必要なアクションはありません。欧州連合は、ETIASの開始について開始の数か月前に通知する予定です。

アイスランド、 イタリア、 エストニア、 オーストリア、 オランダ、 ギリシャ、 クロアチア、 スイス、 スウェーデン、 スペイン、 スロバキア、 スロベニア、 チェコ、 デンマーク、 ドイツ、 ノルウェー、 ハンガリー、 フィンランド、 フランス、 ベルギー、 ポーランド、 ポルトガル、 マルタ、 ラトビア、 リトアニア、 ルクセンブルク、 リヒテンシュタイン
旅ステーションはレイルヨーロッパ社の認定するレイルエキスパートの資格を所持しています。